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個人山行報告(様々な会員が、気が向いたときに報告します)
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2021/07/22new

個人山行 大長山 と 赤兎山

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大長山赤兎山  個人山行

2021年7月18日(日)  晴れ
参加人数 3名


【山行感想】
 7月の暑い月半ば、家にいても山にいても、どこにいても暑い。どうせなら山に行こうということで。日焼けしない山、
樹林帯を歩いていればそんなに日焼けしないだろうということで。大長山へ行ってきました。山頂まで往復し小原峠に戻り、
まだまだ体力あまりあるので赤兎山へ行き、山頂で昼食を取り、ニッコウキスゲやアザミの綺麗な花を鑑賞してきました。

 

【コースタイム】
集合場所 5:30 登山口P 7:307:40 登山口7:45 →小原峠 8:20→ 苅安山 8:50→ 大長山々頂(見晴台) 10:0010:20 →
苅安山11:05 → 小原峠11:35(休憩)→ 経ヶ岳、大舟分岐12:30 → 赤兎山々頂(昼食)12:5513:30 → 小原峠14:10→ 登山口 14:50
登山口P 14:5515:10 → 浴場 16:1016:45 → 集合場所着 17:50

 

合計時間  7時間00分 (休憩含む)

 離    9.km

平面距離   9.4km

沿面距離   9.7km
記録時間   07:05:34
最低高度   1,145m
最高高度  1,670m
累計高度(+) 943m
累計高度(-) 944m
平均速度   1.4km/h
最高速度   13km/h
消費カロリー 1797kcal

座標精度   ★★★★☆


赤い線を歩きました  先に大長山へ行き赤兎山で昼食


高低


登山口  7:45


苅安山   8:50


大長山見えてきました


暑い、踏ん張りどころ


もう少しで大長山














綺麗なササユリ








振り向いて赤兎山
 



大長山 山頂展望台から白山を見る少女  大長山の木板が木に取り付けてあります


大長山 山頂到着 10:00~10:20 



大長山 山頂からの白山、別山







今から向かう赤兎山



小原峠  11:35







先ほど行ってきた大長山です



赤兎山 山頂 昼食  12:55~13:30


先ほど山頂まで行ってきました大長山です


経ヶ岳方面(報恩寺山方面)


避難小屋と黄色いニッコウキスゲが鑑賞できました





下山中



下山です  14:50



15時ちょっと前の 上の駐車場の様子 (朝は満車でした)



靴の洗い場でしょうか? (私はこの水飲みました)


15時ちょっと前の 下の駐車場の様子 (朝7時では三分の一の駐車割合でした)



                                  以上
15:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2021/06/21

個人山行報告 奥獅子吼山

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奥獅子吼山 928

  ―花の道を歩く―

 

■実施日 令和3620() 曇り

■参加者 7

■コースタイム

パーク獅子吼7:45→月惜小屋8:50→犀鶴線奥獅子吼山登山口9:30→樹木公園分岐10:00→山頂11:10:45→犀鶴線奥獅子吼山登山口12:50→御堂山13:10~:20→月惜小屋13:40→パーク獅子吼14:30


「奥獅子吼山にササユリが咲いた」との情報に、居ても立ってもいられなくなったメンバー7人が梅雨の晴れ間、月惜ルートで入山した。いつもなら月惜峠の先は樹林の中を抜けてから犀鶴林道を横切るのだが、今日は400メートルほど手前で林を出て犀鶴林道を歩くことにした。無雪期はバイクのメッカとなるこの舗装道路は、内川の谷を渡る涼しい風が汗ばんだ体に心地良い。水葉山から三輪山は雲の中だ。途中、茂みに降りる階段を発見した。廃村の堂、菊水集落の人々が昔鶴来の街へ山越えした生活路である。奥獅子吼山登山口に着くと、林道利用の先客の車が3台停めてあった。

登山道を鉄塔下まで進んだとき「ササユリだ」とメンバーから黄色い歓声が上がった。薄ピンク色の見事な一輪に迎えられて期待に胸が躍る。ササユリは期待通り、その先にも点々と咲いていた。春はカタクリ、この時期はササユリと、登山者の目を楽しませる「花の道」だ。ほかにもヤマボウシやニガナ、シライトソウ、ヤマツツジなどがいっそう緑を増した登山路を彩る。草木の知識のない者がスマホに助けられて分かったサワフタギ、ヤマシグレといった新たな樹木名を覚えようとしても頭は混乱するばかり。そこへ、ツルアリドオシが出現してお手上げ状態に。たどり着いた山頂はササユリをはじめアザミやオオバギボウシが風にそよぐ別天地である。雲が低く垂れ、眺望もないのでベンチを独占してお昼にした。登山客が数人上がって来たが、密を嫌ってすぐさま引き返す人もいた。

花を愛でながらのゆっくり山行は疲労感も少なく楽しいものである。奥獅子吼の可憐な花々もさることながら、私たち一行の話にも花が咲いて、和やかで充実した個人山行を終えた。




平面距離  12.0km

沿面距離  12.4km

記録時間   06:55:23

最低高度  164m

最高高度  927m

累計高度(+) 1,048m

累計高度(-) 1,048m

平均速度   1.8km/h

最高速度   17km/h

消費カロリー 1910kcal


パーク獅子吼側の登山口を出発


月惜小屋を越えると目指す奥獅子吼山はガスの中だ


タラノキ


御堂山との分岐の先であえて犀鶴林道に出る


冬は雪深く誰も歩かない林道だが、無雪期はショートカットに使えそうだ


奥獅子吼山登山口


鉄塔下で出迎えたササユリの最初の一輪


ヤマボウシ


「これは何だろう?」思案の果てにカタクリの実と判明。熟して中のタネを弾き飛ばす仕組みらしい


モリアオガエルが鳴く池。立ち入りを禁じ迂回路が整備されていた


この葉が8枚付いているのはクルマバツクバネソウ、4枚のはツクバネソウと区別されるらしい


シライトソウ


サワフタギ


和菓子の名前みたいなヤマシグレ


ササユリが倒れないようにメンバーがボランティアで支柱を立てた


花の道を進む


まだ蕾のササユリ


白いササユリは上品で美しい


ピンクのササユリは艶っぽい


奥獅子吼山山頂に到着


昼食タイム。こらっ、3人掛けのまん中の男性、密だぞ!


山頂はやや控えめながらお花畑


ササユリと並んでオオバギボウシの苞もまた怪しげな美しさを放つ


帰路、御堂山へ立ち寄る。水面は内川ダム湖


全員無事下山した
13:26 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2021/06/17

尾瀬ハイキング

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個人山行報告                  

尾瀬ハイキング

福島・新潟・群馬の3県にまたがり、至仏山・燧ヶ岳ほか2,000m級のほとんど至仏山・燧ヶ岳ほか2,000m級の山に囲まれた尾瀬。

■実施日  2021613日(日)・14日(月)曇り晴れ・一時雨

■参加人数  9

1日目 活動時間:3時間35分、歩行距離:9.2㎞、登り/下り:82m/251m
  2日目 活動時間:4時間26分、歩行距離:12.1㎞、登り/下り:281m/113m

 


コースタイム
1
日目 集合・出発700森本IC柏崎IC→(国道)→小千谷IC→沼田IC戸倉駐車場:乗合バス1230→鳩待峠登山口1252→山ノ鼻VC 14001420→尾瀬小屋1612(泊)

 

2日目 尾瀬小屋出発700→ヨッピ吊り橋800→竜宮→山ノ鼻VC9501030→鳩待峠登山口:乗車バス→戸倉駐車場1220→吹割の滝12571425→沼田IC→森本IC→集合場所着・解散1840

 


 

尾瀬は、福島県南会津郡(ひのえ)(また)(むら)新潟県魚沼市群馬県利根郡片品村)の三県にまたがる高地にある盆地状の高原阿賀野川水系最大の支流只見川の源流域。活火山ある燧ヶ岳の噴火活動によって出来た湿原が中心となる。

ほぼ全域が国立公園特別保護地域及び特別天然記念物に指定されており、日本百景でもある

燧ヶ岳(ひうちがたけ)至仏山(しぶつさん)など2000m級の山に全方向を囲まれた盆地。東側が上流域にあたる尾瀬沼で標高1660m、西側の下流域にあたる尾瀬ヶ原が標高1400m。東西約6km×南北3km。特別保護地域の面積は約8690ha

ほぼ全域にわたって木道が整備され、木道以外の場所を歩けないようにしてあるのも尾瀬の特徴。

Wikipediaより一部抜粋)

 

 

今回、例会予定だった尾瀬ハイキングは水芭蕉が咲く繁忙期の為、早期の山小屋予約を要し、またイレギュラーな対応も予測されるとのCL判断にて個人山行へ切り変え、実施されました。自らの尾瀬山行の経験を踏まえ、ベストになるようプランニングし努めて下さったCLに感謝です。

 

山行日が近付き、天気予報は両日共にがっつり雨天。雨の尾瀬を楽しもう...と雨対策を万全に出発しました。結果、山行中、まさかの晴れ曇り。雨に降られてレインウエア着用したのは二日目最後の登り一時間だけ。何度も皆で喜びました。何より嬉しかったことは雨天予報を反映してか、広大な尾瀬ヶ原の果てしなく続く木道に殆ど誰もいないこと!天下の(水芭蕉で混雑時期の)尾瀬ヶ原を私達だけの貸し切り状態って...有り得ない。たいへん貴重な人のいない静かな尾瀬を、ゆっくりと高山植物を愛で、雄大な燧ヶ岳を望みながら、爽快に歩くことが出来ました。

宿泊した尾瀬小屋も私達一組だけ。貸し切り状態で申し訳なかったですが、のんびり私達だけで過ごせた展望テラスは至福の時でした。

 

※詳細は下記「尾瀬ハイクマップ」と共有アルバムからの写真・コメントを参照願います。

 

 

尾瀬ハイクマップ

 

津奈木鳩待峠間はマイカー規制日にて、戸倉駐車場⇔鳩待峠間は乗合バスを利用しました。

 

 

 

鳩待峠入山口にて。雨天予報に反しての天気の良さにテンションが上がります。

 

 

 

最初、軽い下り(標高差約200mの下り)から始まります。帰りはここを登ることになりますが、段差が緩徐なので登り易いです。

この辺りの水芭蕉の葉は巨大化してました。

 

 

 

尾瀬の歩荷さん。一度に運ぶ荷物が少ない時で4050kg、多い時では120kgほどになるそう。一日に二往復することも。まさに「山の鉄人」(YAMA HACKより一部抜粋) (撮影:Hさん)

 

 

 

 

「逆さ燧ヶ岳」撮影ポイントから。尾瀬ヶ原からも尾瀬沼からも良く見える、東北最高峰の日本百名山:燧ヶ岳。

 

 

 

 

パンフレット等でよく見る尾瀬の風景・水芭蕉の撮影ポイントから。こちらの水芭蕉は終盤でした。

 

 

 

だんだんと近付き、大きくなる燧ヶ岳(撮影:Mさん)

 

 

 

続く貸し切り状態。ベンチも独占(撮影:Kさん)

 

 

 

爽やかな白樺をバックに(撮影:Kさん)

 

 

 

宿泊先の見晴に到着。6軒ほどの山小屋が立ち、おしゃれで小さな村のよう。足取りも軽くなります♪(撮影:Kさん)

 

 

 

展望テラスでくつろいでいると、来るときに雲で見えなかった日本百名山:至仏山のてっぺんが!感動!(撮影:Hさん)

 

 

 

この展望テラスで飲む、尾瀬小屋ロゴ入り・冷えたジョッキでの生ビール、最高に美味しかったです!コーヒーカップもロゴ入り♪

 

 

 

翌朝の散歩で。足元には朝露に濡れる花や草、遠く霧かかった山が幻想的に映ります(撮影:Nさん)

 

 

 

「弥四郎清水」の美味しい水を補給し、出発!

 

 

 

振り返って、絵になる東電小屋と木道の景色。長年、尾瀬の自然保護の取り組みをされている東電さんに感謝です。

 

 

 

尾瀬ヶ原の見所ポイント:ヨッピ吊り橋。尾瀬唯一の吊り橋。

 

 

 

尾瀬ヶ原の見所ポイント:尾瀬竜宮小屋付近の天然濾過装置「竜宮現象」だそう。

 

 

 

鏡化した池で。


 

~~水芭蕉の群生~~

 

二日目、もうすぐ山ノ鼻に着くポイントで、きれいな純白の苞をたくさん咲かせた水芭蕉群生地が現れ、歓喜の声が!しかし、前日に同じ木道を通過している私達。その時は完全スルーした場所なのに... まさか一晩でこんなに咲くことある?なんで?と皆で不思議に思いました(撮影:Ⅰさん)

 

 

~~きれいに咲いていた高山植物~~

 

満開のズミの花と燧ヶ岳

 

 

 

これから見頃を迎えそうな、尾瀬の初夏の風物詩:ワタスゲ(撮影:Kさん)

 

 

 

レンゲツツジと燧ヶ岳

 

 

 

薄桃色で小さく可愛いヒメシャクナゲ

 

 

 

浮島にもヒメシャクナゲがたくさん(写真ではわかりにくいですが)

 

 

 

コバイケイソウの群生(撮影:Ⅰさん)

 

 

 

シラネアオイは柵に囲まれ、大切に守られていました。

 

 

 

花の形がおもしろいナツトウダイ(夏燈台)。ほんのり紅色が可愛かったです。

他にもたくさんの高山植物が咲いていて目を楽しませてくれました。

 

帰りに山ノ鼻に隣接する植物研究見本園(大回り約30/小回り約20分)の散策をした参加者もいました。

今は水芭蕉の群生など、四季折々尾瀬に咲く高山植物の一部が楽しめるようでした。

 

 

~~番外編:吹割の滝~~

 

群馬県沼田市にある滝。天然記念物・名勝に指定されている吹割渓ならびに吹割瀑に立ち寄り、観光してきました。

長い長い年月をかけて生み出された雄大で迫力のある自然美が、国道から近くお手軽に楽しむことが出来ました。

※集合写真欄に2枚の集合写真を載せてあります。


18:23 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2021/06/13

個人山行 大日山(真砂~周回) 

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 大 日 山 (,368m)   真砂から時計回り周回加賀市山中温泉真砂町


【 実令和3年6月12日(土) 晴れ

【 参加人数 

【 活動時間 】 6時間40分  昼食(55分)、休憩(各所・計55分)含む

(登り/下り)3時間30分 /2時間15分(休憩含む)

【 活動距離 】 .7㎞

【 累積標高(登り/下り】 ,123m / ,119m


コースタイム
集合・出発600山中温泉真砂町駐車場750805→分岐登山口808徳助の頭930

小大日山10201025大日山頂上11301225 大日小屋・加賀甲13001310
中間点標識
1335 → 池洞新道登山口1435→ 真砂町駐車場14401500→解散1650


 

山行概要

前日ニュースの天気図を見ていた。雨マークの動きが朝方に通りすぎ、あとはスッキリ。予報どおりでした。登山道も繁茂著しい笹たちも乾いていた。
登るにつれ日差しが当たってくるとともに汗も出てき気持ちよく快適な歩きです。
小大日山、大日山、加賀甲と要所での眺望は文句なしです。特に大日山山頂では、白山、別山から三の峰、
経ケ岳を正面に見ながらの昼食でした。会話も弾みます。

 

大日山へはコースがいろいろありますが、私はやはり真砂からのコースが好きであります。
登山道が木の根など出てなく落ち葉のある土の上で歩き易いのと、眺望の良いことです。










真砂登山口 手前駐車場  8:05 出発


分岐 徳助新道へ  8:08


綺麗な花



徳助の頭  9:30






小大日山 (白山が見えます) 10:20 着


小大日山から小松市方面





大日山 方面


小大日山を振り返る


 

 

 


大日山 山頂  11:30 到着

正面に白山  雪がけっこうなくなっている

白山連邦を見ながら昼食


大日山 山頂

加賀甲 笹の繁茂が著しい



勝山市方面

加賀甲からの白山

加賀甲 大日小屋   13:00 着


大日小屋を後に

陽のあたるブナ林 急坂を下る

中間点 池洞新道  13:35


樹皮のめくれ

池洞新道 登山口   14:35 着

真砂登山口 手前駐車場   14:40~15:00
     
                                以上


10:05 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2021/06/06

個人山行 動山

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動 山 (604m)   小松市大杉町

【 実令和3年6月5日(土) 晴れ

【 参加人数 

【 活動時間 】 4時間15分 (昼食、休憩含む)

(登り、Pから/下り、Pまで)1時間50分 /1時間40分

【 活動距離 】 7㎞

【 累積標高(登り/下り】 640m / 640m


コースタイム
集合・出発830赤瀬ダム自由の広場925→ 白山神社登山口935弘法水950

ロックガーデン10501100動山々山到着11151200 分岐1230 足比神社

1315 → 赤瀬ダム自由の広場1340集合場所解散1430


 

山行概要

白山から西や北の方角からは周辺の山からすると大概の山の頂上からは白山が見えます。

今日は、動山(ゆるぎやま)からの山頂から綺麗な残雪の白山を拝むことができました。

動山はとても親切で、急な個所にはほとんどロープが張ってあり、安全安心な山だなと、

山頂は広く、小屋もあり看板も新しく明瞭で大切にされている山だなと感じました。

汗と眩しい日差しとが調和し快適な時を過ごせました。

 

平面距離    6.8km
沿面距離    7.1km
記録時間     04:15:09

最低高度     126m
最高高度     601m

累計高度(+)  641m
累計高度(-)  641m

平均速度     1.7km/h
最高速度     34km/h

消費カロリー 1160kcal

座標精度     ★★★★☆


赤い線を歩きました


高低図


赤瀬ダム公園駐車場    出発 9:25


白山神社  9:35


弘法水  9:50






急登





大日山方向  10:50


小松市方面



ロックガーデン    11:00



綺麗な花



動山々頂   到着 11:15


山頂から小松市方面


山頂からの白山



山頂での昼食  11:45


山頂から下山開始  12:00



山頂小屋の内部


山頂からの残雪の白山


下山


分岐 右道が正  12:30





動山振り返る


足比賣神社   13:15


下山 道路が見えます


道路から見た下山口   13:20


駐車場に戻りました  13:40 到着


                               以上
23:35 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
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